逆算式「天職」の見分け方

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自分を含めて、あれこれ周りの方々の職歴などを
見聞きするにつけ、

「簡単に身につくものでは、すぐに喰えなくなる」

ということを痛感します。

ちょっと習ったぐらいですぐできるようなことだったら、
それでお金を稼ぐことはまずできません。

運よく数年は稼げるかも知れませんが、それで10年は難しい。

そこに喜びがあるのが「天職」だとはいえ、
喰えなくなっては、もはや「職」とはいえません。

これを逆に考えると、
今の仕事が「天職」になりうるかどうかを
判断する基準も見えてきます。

今、目の前にあるこの仕事が、
自分にとって安易な道ではないのなら、
直結であるかどうかは別にして、
「天職」への道は近いかも知れません。

ハードルが高いな~と思えるぐらいだとかなり近いのかもネ。

「1000日トレーニング」と2008年2月16日の行動メモ


↑この本を読んで
1000日連続でこんなこと↓やろうとしてま~す
・毎日外出する————-1283日目(2000日挑戦中)
・ラジオ体操第1第2———-965日目
・掃除機かけ—————977日目
・クランチ30回—————565日目
・ありがとうを100回言う♪——617目
・玄関のぞうきんがけ———1005日目
・スクワット30回————–871日目
・反省と禅定—————-302日目
・セルフ「神経刺激」———–89日目

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