あなたも夢がかなう衝撃の宝地図!読むべし!作るべし!!

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『 幸せな宝地図であなたの夢がかなう 』望月 敏孝 著

この宝地図は、今私のまわりで結構流行っています。
実物をシンマ先生にも見せていただいたし、
なんとこの楽天広場で
著者ご本人「歩くシンクロ・マスター」様も日記を公開しておられます。

これは、文句ナシにお勧めの本です。
本当に人生が変わる予感がします。
だまされたと思って読んでいただきたい。
なぜそこまで言えるのか?

■右脳度最低ランク!

実は、この中に、あなたは左脳派、右脳派?という質問があります。
目を閉じて、リンゴを思い浮かべる実験で、
その浮かび方によって、右脳派度が5段階評価でわかるようになっているのです。
これで私は衝撃を受けました。
なんと評価は「1」最低ランクです。
ということは、このままでは、イメージ力が弱い、
夢が叶う可能性が低いということです。
しかし、ならばこそ、私には右脳開発が必要であり、
この宝地図を作る意義があるわけです!

■とにかく作る!

そこで、今日こそはシノゴノ言わずに絶対に宝地図を作ってやる!
と思いました。
しかしそこが左脳派の私です。

「でも、コルクボードないんだよな。前は持ってたのに、捨てちゃったんだ」

「ん、ならば丁度今日は月末だ。カレンダーの裏でも良いからとにかく作れ」

「そうだ、そうだね、とにかく作ることだよね」

そして、壁にかけたカレンダーに手を伸ばしてビックリ!
なんとそこには、捨てたとばかり思っていたコルクボードが!
そうです、カレンダーはコルクボードに貼りつけてあったのです!

この時、鳥肌が立ちました。
なんなんだ、これはなにかの象徴か?
目の前にあるのに見えてない何か…。
持っているのに使っていない何か…。

■こんな幸せ感は初めて!

このこともあって、私は猛烈に宝地図の制作に燃えました。
お昼過ぎから始めて、気が付くと日が暮れています。
聞いてはいましたが、宝地図を作るのは、ものすごく楽しいのです。
もうワクワクしてたまらない作業なのです。
できあがったものを見ても、嬉しくて楽しくて、
もう夢が実現しているようで楽しかった思い出をアルバムで眺めているような気分です。
夜になっても、その場を立ち去りがたいのです。
こんな幸せ感は初めてです。

ここまで読んでくださったあなたに感謝します。
でも、何それ?と思っている方には、一言だけ、この本からメッセージを送ります。

「人生にはふたつの生き方しかない。
ひとつは、奇跡など何ひとつないとして生きる生き方。
ふたつめは、すべてが奇跡であるとして生きる生き方。
私は後者を信じる」           アルバート・アインシュタイン

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